あいさつ

 

社会医療法人近森会 近森リハビリテーション病院院長 和田恵美子

 

近森リハビリテーション病院は180床の回復期リハビリテーション病院として急性期の治療が終了したあとに障害が残り、入院リハビリテーションが必要となった患者さんに集中的に訓練を行い、再び家族や社会へ戻れるようにお手伝いをしていきたいと思っています。

 

高知県でも様々な先進的リハビリテーションが受けられるように今後も努力し急性期から生活期までのリハビリテーションの中核となっていきたいと考えています。