表示中のページを拡大します。
(Internet Explorer 5.5以上で動作します) 表示中のページを縮小します
(Internet Explorer 5.5以上で動作します) 〒780-0056 高知市北本町1丁目2-6 TEL 088-822-5231(代)/ FAX 088-822-2075
 
病院紹介 院長あいさつ 医療スタッフ 施設基準等 リンク
■「チームアプローチを徹底した人員配置」
  病床数 SW 歯科衛生士 管理栄養士
4F 60 2 1 1
3F 60 2 1 1
2F 60 2 1 1

1病棟を東西30床ずつのユニットに分けユニットにマネージャーを配置(NS・PT・OT・SWの経験豊富なスタッフ)ユニット毎に全職種によるチームを作っています。

医師■医師 【リハビリの方針の決定】
礎疾患の再発防止や、合併後の管理、生活習慣病の予防などを通じて、全身状態の管理を行っています。
また、リハビリテーションの計画、方針を立て、患者の皆さまやご家族とともに、再びその人らしい生活・人生を送ることができるようにお手伝いします。
■ソーシャルワーカー 【療養生活や社会復帰後の安心のために】
医療相談室者さんやご家族が抱えられている不安や問題についてお手伝いしています。今後の生活、制度の活用、療養費の支払いなど、なにかご不安や不明な点がありましたらお気軽にご相談ください。
ご相談は1階入口横にあります医療相談室にお立ち寄りください。
時間 8:30〜17:00(月〜土)
直通電話 088−871−7255 ・ 871−7256
理学療法士■理学療法士 【基本動作の改善を】
返り・起き上がり・座位・立位・歩行などの基本動作能力の改善を図るとともに、装具や車椅子の検討をいたします。
また、住宅改修や介助方法のアドバイスなど安心して自宅に帰るためのお手伝いをしています。
作業療法士■作業療法士 【人・場を大切にチャレンジ】
近森リハビリテーショングループ  作業療法室

業療法は、食事・整容・更衣・排泄・入浴の日常生活動作や、家事、趣味、職業準備など様々な活動を用い、患者様の「自律生活」をサポートします。病棟や病室での直接的な生活訓練に加え、在宅生活を想定した和室や台所などでの応用訓練、屋外での体験訓練も行っていきます。作業療法士は「人と人」・「人と物」・「人と場」との関係を重視しており、自律を高め、生活を快適にするための福祉用具や住宅改修のご提案もいたします。

 私達は患者様やご家族が、「こころ豊かに生き生きとした生活」が送れるよう、常にチャレンジしていきたいと思っております。

言語聴覚士■言語聴覚士 【言語障害(失語症や構音障害)の方に】
ミュニケーション障害や摂食・臙下障害のある患者さんが少しでも多くの方と楽しく交わえるように、また、おいしく安心して食べることができるようにお手伝いしています。
また頭部外傷などによる高次脳機能障害や心理的問題について臨床心理的側面でも援助しています。
安心して口から食べるために■歯科衛生士 【安心して口から食べるために】
科衛生士は口腔内の衛生管理に専門的に関わることでおいしいものを美味しく食べられるように援助しています。また、患者さん個々の状態にあわせた歯ブラシなどの使用やケアの方法について患者さんやご家族に支援しています。
さらに歯科受診が必要な場合には、地域協力歯科医による訪問診療を依頼し、お手伝いすることで、口の中が置き去りにならないように、そして豊かな口作りをめざしています。
管理栄養士■管理栄養士 【食べやすい豊かな食事を】
理栄養士は朝・夕の選択食やバイキング形式での食事など、安全で楽しく豊かな食事の提供や栄養管理に心掛けています。入院中は患者さんのところに伺い食事の説明や食べるのが困難な方についての食形態の工夫などを行い、また退院後の食生活に充実感を持っていただくために栄養面でも援助しています。
薬剤師■薬剤師 【薬の飲み方や効用を分かりやすく】
院中の患者さんの病室を回り、薬の飲み方や効能などを分かりやすく説明して、患者の皆さま自身がお薬の必要性を理解し、処方通り正しく服用できるように服薬指導を行っています。
看護師・介護福祉士■看護師・介護福祉士 【患者やご家族の皆さまを支えます】
たしたちは患者の皆さまやご家族に、ご自宅で安心して暮らしていただくこと、自分自身で生活を創りあげていただくことを目指した看護を提供しています。食事を美味しく食べる、トイレで排泄する、お風呂にはいる、この様な当たり前の生活がお一人でできるように、そして介護者の負担が少しでも軽くなるように、自立に向けた看護を提供しています。

■地域リハビリテーション活動室 【元気な“地域づくり”“まちづくり”】
元気な“地域づくり”“まちづくり”分の住み慣れた地域で、自分らしく、健康にいきいきと過ごしたい、それは誰もの願いであり、地域リハビリテーションの理念でもあります。そうあるために、保健・医療・福祉専門職の方や生活に係わるあらゆる人々と共に、リハビリテーションの立場から在宅障害者を支えていく基盤づくりをしていきたいと考えています。 また、健康に生きることを一人ひとりが心がけられるよう 元気な“地域づくり”“まちづくり”を、地域の人々とともに考えます。

各障害者団体やボランティア団体等の窓口となり、情報収集および提供を行う。
● 講演活動や広報誌を通じて、地域リハビリテーションの広報を行う。
● 在宅障害者の実態や地域の状況について職員への啓発活動を行う。
● 入院患者の精神的支援、在宅障害者の相談業務を行う。

■訪問看護ステーションちかもり
「病気や障害を持ちながらも、住み慣れた地域や家庭で生活できる。」ように 援助することを目的として活動しています。

■高知市障害者相談支援センターちかもり【地域生活をサポートします】
2006年4月1日に高知市より委託を受け開設。18歳から64歳までの身体障害者への支援を中心に専門相談員が活動しています。土佐山を含む高知市内の北部と東部を担当し、制度の紹介・諸手続き・代行・社会資源の紹介が中心業務です。三障害(身体・知的・精神)の相談窓口でもあり、より専門的な支援が必要な場合には各支援センターへ引継ぎを行います。

受付時間 8:30〜17:00(月〜金)
直通電話 088-824-0480
メールアドレス syogaic@chikamori.com

■高知市北部地域高齢者支援センター えのくち出張所
2006年4月から、「介護予防」を重視した新しい枠組みの介護保険制度の基幹施設として市内に4箇所「高知市地域高齢者支援センター」が設置されました。年をとっても住み慣れた地域で、その人らしくいきいきと生活を続けることができるように、地域のさまざまな社会資源を使って、高齢者の生活を総合的に支えていくための拠点です。市内の東西南北の支援センターには、地域の身近な相談窓口である出張所があります。えのくち出張所は医療法人近森会が高知市から委託を受け、近森リハビリテーション病院の1階に事務所を構えています。近森会の病院に通院する患者様でなくても「えのくち地域」で生活していらっしゃる高齢者ならどなたでもご利用できます。

主な業務内容

  • 総合相談支援
  • 介護予防事業のマネージメント
  • 地域における介護予防の啓発

Copyright 2004 (C)Chikamori-kai Medical Cop., All Rights Reserved
 
近森病院・本院
近森病院・第二分院
近森リハビリテーション病院
高知メンタルリハビリテーションセンター
ER救急センター
ハートセンター
内視鏡センター
 
病院までの交通手段  場所 を知りたい
外来のご案内  診療 の事を知りたい
入院のご案内  入院 に関することを知りたい
病院施設マップ  各病院 配置 を知りたい
お車でお越しの方へ  駐車場 の場所を知りたい
夜間診療のご案内  夜間診療 について知りたい
各部署の紹介  各部署 の紹介
近森病院について  近森病院 を知りたい
あなたの街の「かかりつけ医」  地域医療支援病院 について知りたい
ご意見・お問い合わせ

Powered by Google.
トップページへ戻る